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長者番付

長者番付を振り返ってみましょうか【平成プロアスリート編 1989年分~2004年分】

長者番付を振り返ってみましょうか【プロアスリート編 1989年分~2004年分】をまとめました

はる坊です。

個人情報保護によって、2004年分を最後に公示がされなくなりましたが、それまでは、毎年5月中に1,000万円以上を納税した人物は、所管税務署で氏名・住所・納税額が公示されていました。

公示された当日や翌日にかけては、芸能ニュースを中心に大きく取り上げられたものです。

今回は、1989年~2004年分まで、つまりは平成時代に活躍したプロスポーツ選手・プロアスリートの長者番付をみていきましょう。

1989年分(平成元年)

1位  落合博満  5408万円(プロ野球選手)

2位  田淵幸一  4745万円(プロ野球監督)

3位  門田博光  4725万円(プロ野球選手)

4位  尾崎直道  4520万円(プロゴルファー)

5位  山本浩二  4485万円(プロ野球選手)

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6位  高木豊   4370万円(プロ野球選手)

7位  藤田元司  4296万円(プロ野球監督)

8位  星野一義  3744万円(レーシングドライバー)

9位  尾崎将司  3530万円(プロゴルファー)



10位  郭源治   3464万円(プロ野球選手)

11位  小林浩美  3328万円(プロゴルファー)

12位  尾崎健夫  3317万円(プロゴルファー)

13位  芹澤信雄  3273万円(プロゴルファー)

14位  高橋慶彦  3035万円(プロ野球選手)

15位  青木功   2920万円(プロゴルファー)

16位  千代の富士 2688万円(大相撲横綱)

17位  横島由一  2653万円(プロゴルファー)

18位  秋山幸二  2630万円(プロ野球選手)

19位  鈴木弘一  2568万円(プロゴルファー)

20位  中嶋常幸  2554万円(プロゴルファー)

※1位は当時、中日ドラゴンズの主砲だった落合博満でした。
ちなみに、1989年分の年俸は球界トップの1億3000万円。
1989年のシーズン成績は、打率321 本塁打40 打点116で打点王に輝いています。

現在なら、年俸何億になるのでしょうか?

1990年(平成2年)

1位  落合博満 6928万円(プロ野球選手)

2位  野茂英雄  5674万円(プロ野球選手)

3位  川岸良兼  5137万円(プロゴルファー)

4位  門田博光  4397万円(プロ野球選手)

5位  中嶋常幸  4142万円(プロゴルファー)



6位  須藤豊   3786万円(プロ野球監督)

7位  秋山幸二  3784万円(プロ野球選手)

8位  星野一義  3701万円(カーレーサー)

9位  斎藤雅樹  3486万円(プロ野球選手)

10位  潮崎哲也  3475万円(プロ野球選手)

11位  芹澤信雄  3454万円(プロゴルファー)

12位  東聡    3426万円(プロゴルファー)

13位  加瀬秀樹  3358万円(プロゴルファー)

14位  倉本昌弘  3355万円(プロゴルファー)

15位  清原和博  3325万円(プロ野球選手)

16位  杉原輝雄  3273万円(プロゴルファー)

17位  長谷見昌弘 3272万円(カーレーサー)

18位  安井純子  3217万円(プロゴルファー)

19位  藤田元司  3063万円(プロ野球監督)

20位  与田剛   3056万円(プロ野球選手)

※2位の野茂英雄(当時:近鉄バッファローズ)と20位の与田剛(当時:中日ドラゴンズ)は、1989年のドラフトを経て入団していますので、プロ野球選手としての初年は1990年になります。
ランクインしている理由は、高額な契約金が一時所得として課税されたことによるものです。

1991年分(平成3年)

1位  落合博満 8669万円(プロ野球選手)

2位  芹澤信雄  4954万円(プロゴルファー)

3位  門田博光  4397万円(プロ野球選手)

4位  野茂英雄  4933万円(プロ野球選手)

5位  高橋慶彦  4599万円(プロ野球選手)

6位  中嶋常幸  4407万円(プロゴルファー)

7位  吉村禎章  4395万円(プロ野球選手)

8位  中嶋悟   4312万円(カーレーサー)

9位  尾崎直道  4289万円(プロゴルファー)

10位  横島由一  4237万円(プロゴルファー)

11位  秋山幸二  4184万円(プロ野球選手)

12位  長谷見昌弘 4132万円(カーレーサー)

13位  尾崎将司  4072万円(プロゴルファー)



14位  倉本昌弘  3909万円(プロゴルファー)

15位  長谷川滋利 3907万円(プロ野球選手)

16位  清原和博  3897万円(プロ野球選手)

17位  星野一義  3876万円(カーレーサー)

18位  水野嘉孝  3613万円(プロ野球選手)

19位  羽川豊   3298万円(プロゴルファー)

20位  江口孝義  3284万円(プロ野球選手)

1992年分(平成4年)

1位  落合博満 1億0263万円(プロ野球選手)

2位  倉本昌弘    7083万円(プロゴルファー)

3位  若田部健一   5796万円(プロ野球選手)

4位  尾崎将司    5938万円(プロゴルファー)

5位  秋山幸二    5126万円(プロ野球選手)

6位  野茂英雄    5089万円(プロ野球選手)

7位  三浦知良   5054万円(プロサッカー選手)

8位  中嶋常幸    4949万円(プロゴルファー)

9位  門田博光    4854万円(プロ野球選手)

10位  松永浩美    4533万円(プロ野球選手)

11位  清原和博    4398万円(プロ野球選手)

12位  青木功     4097万円(プロゴルファー)



13位  室田淳     4070万円(プロゴルファー)

14位  星野一義    3995万円(カーレーサー)

15位  斎藤隆     3991万円(プロ野球選手)

16位  駒田徳広    3885万円(プロ野球選手)

17位  長谷見昌弘   3847万円(カーレーサー)

18位  ジャイアント馬場 3822万円(プロレスラー)

19位  桑田真澄   3801万円(プロ野球選手)

20位  尾崎直道    3739万円(プロゴルファー)

1993年分(平成5年)

1位  三浦知良 1億3730万円(プロサッカー選手)

2位  落合博満   9686万円(プロ野球選手)

3位  野茂英雄    6082万円(プロ野球選手)

4位  中嶋常幸    6040万円(プロゴルファー)

5位  松井秀喜    5899万円(プロ野球選手)

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6位  秋山幸二    5501万円(プロ野球選手)

7位  渡辺司     5240万円(プロゴルファー)

8位  古田敦也   5196万円(プロ野球選手)

9位  飯合肇     4884万円(プロゴルファー)

10位  伊藤智仁    4850万円(プロ野球選手)

11位  小桧山雅仁   4710万円(プロ野球選手)

12位  原辰徳     4659万円(プロ野球選手)

13位  清原和博    4398万円(プロ野球選手)

14位  ラモス瑠偉   4379万円(プロサッカー選手)

15位  星野一義    4363万円(カーレーサー)

16位  池山隆寛    4299万円(プロ野球選手)

17位  駒田徳広    4227万円(プロ野球選手)

18位  ジャイアント馬場 4138万円(プロレスラー)

19位  武藤潤一郎   4092万円(プロ野球選手)

20位  石井丈裕    3973万円(プロ野球選手)

※11位の小桧山雅仁は慶應義塾大学・日本石油を経て、1992年のドラフトで横浜ベイスターズに入団。
2001年で横浜を退団して台湾で野球生活を続けるも2002年に引退。
2003年、TBSラジオに中途入社して、営業マンとして活躍中。

※19位の武藤潤一郎は、専修大学・プリンスホテルを経て、1992年のドラフトで1位指名で千葉ロッテマリーンズに入団。

1994年分(平成6年)

1位  落合博満 1億4995万円(プロ野球選手)

2位  三浦知良 1億2052万円(プロサッカー選手)

3位  石井貢     7197万円(プロ野球選手)

4位  秋山幸二    7059万円(プロ野球選手)

5位  古田敦也   6831万円(プロ野球選手)

6位  河原隆一    6811万円(プロ野球選手)

7位  北沢豪     6708万円(プロサッカー選手)

8位  清原和博    6696万円(プロ野球選手)

9位 ラモス瑠偉   6634万円(プロサッカー選手)

10位  石毛宏典    6008万円(プロ野球選手)

11位  伊東勤     5850万円(プロ野球選手)

12位  柳沢裕一    5767万円(プロ野球選手)

13位  柱谷哲二    5509万円(プロサッカー選手)

14位  佐々木久行   5431万円(プロゴルファー)

15位  三野勝大    5414万円(プロ野球選手)

16位  貴乃花光司   5382万円(大相撲横綱)

17位  中嶋常幸    5270万円(プロゴルファー)

18位  佐々木誠    5220万円(プロ野球選手)

19位  山部太     5108万円(プロ野球選手)

20位  野茂英雄    4890万円(プロ野球選手)

※15位にランクインした三野勝大は、東北福祉大学4年次におこなわれた1993年のドラフトで、読売ジャイアンツを逆指名し、1巨人から1位指名を受け、推定契約金1億5000万円 推定年俸1200万円で入団。
巨人時代に1試合、移籍した横浜ベイスターズで4試合の一軍登板はあったものの、未勝利のまま2000年に引退した。

※19位にランクインした山部太は、NTT四国から1993年のドラフトでヤクルトスワローズを逆指名し、1位で入団。

1995年分(平成7年)

1位  落合博満 1億6674万円(プロ野球選手)

2位  清原和博  1億1414万円(プロ野球選手)

3位  三浦知良    9937万円(プロサッカー選手)



4位  貴乃花光司   9470万円(大相撲横綱)

5位  王貞治     8586万円(プロ野球監督)

6位  斎藤雅樹    8493万円(プロ野球選手)

7位  中嶋常幸    8471万円(プロゴルファー)

8位  佐々木誠    8180万円(プロ野球選手)

9位  松永浩美    7569万円(プロ野球選手)

10位  イチロー    7123万円(プロ野球選手)

11位  ラモス瑠偉   6929万円(プロサッカー選手)

12位  山内泰幸    6805万円(プロ野球選手)

13位  秋山幸二    6698万円(プロ野球選手)

14位  石毛宏典    6656万円(プロ野球選手)

15位  桑田真澄    6619万円(プロ野球選手)

16位  古田敦也   6595万円(プロ野球選手)

17位  東聡      6558万円(プロゴルファー)

18位  辻発彦     6537万円(プロ野球選手)

19位  槇原寛己    6398万円(プロ野球選手)

20位  山本昌     6257万円(プロ野球選手)



※10位に大ブレイクを果たしたイチロー(当時:オリックスブルーウェーブ)がランクイン

1996年分(平成8年)

1位  落合博満 1億8074万円(プロ野球選手)

2位  イチロー  1億6153万円(プロ野球選手)

3位  斎藤雅樹  1億3401万円(プロ野球選手)

4位  佐々木誠  1億2857万円(プロ野球選手)

5位  清原和博  1億2348万円(プロ野球選手)

6位  三浦知良  1億1381万円(プロサッカー選手)



7位  尾崎将司  1億0013万円(プロゴルファー)

8位  古田敦也   9231万円(プロ野球選手)

9位  池山隆寛    8942万円(プロ野球選手)

10位  伊東勤     8760万円(プロ野球選手) 

11位  立浪和義    7791万円(プロ野球選手)

12位  星野伸之    6597万円(プロ野球選手)

13位  伊良部秀輝   6570万円(プロ野球選手)

14位  金石昭人    6556万円(プロ野球選手)

15位  槇原寛己    6313万円(プロ野球選手)

16位  岡本綾子    6170万円(プロゴルファー)

17位  秋山幸二    6170万円(プロ野球選手)

18位  ラモス瑠偉   5954万円(プロサッカー選手)

19位  川相昌弘    5866万円(プロ野球選手)

20位  貴乃花光司   5815万円(大相撲横綱)

1997年分(平成9年)

1位  イチロー 2億4229万円(プロ野球選手)

2位  清原和博  2億3473万円(プロ野球選手)

3位  丸山茂樹  1億5704万円(プロ野球選手)

4位  古田敦也 1億2943万円(プロ野球選手)

5位  斎藤雅樹  1億2195万円(プロ野球選手)

6位  尾崎将司  1億2050万円(プロゴルファー)



7位  三浦知良 1億2014万円(プロサッカー選手)

8位  落合博満  1億0206万円(プロ野球選手)

9位  伊東勤     9358万円(プロ野球選手)

10位  松井秀喜    8643万円(プロ野球選手)

11位  佐々木主浩   7997万円(プロ野球選手)

12位  立浪和義    7733万円(プロ野球選手)

13位  川村丈夫    7409万円(プロ野球選手)

14位  赤堀元之    7337万円(プロ野球選手)

15位  野村謙二郎   7169万円(プロ野球選手)

16位  谷繁元信    6995万円(プロ野球選手)

17位  山本昌     6855万円(プロ野球選手)



18位  井原正巳    6752万円(プロサッカー選手)

19位  黒田博樹    6695万円(プロ野球選手)

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20位 沢崎俊和    6657万円(プロ野球選手)

1998年分(平成10年)

1位  イチロー  2億9321万円(プロ野球選手)

2位  清原和博  2億5149万円(プロ野球選手)

3位  佐々木主浩 2億2584万円(プロ野球選手)

4位  丸山茂樹  1億4415万円(プロゴルファー)

5位  斎藤雅樹  1億4310万円(プロ野球選手)

6位  桑田真澄  1億2681万円(プロ野球選手)

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7位  松井秀喜  1億1710万円(プロ野球選手)

8位  川上憲伸  1億0399万円(プロ野球選手)

9位  落合博満  1億0247万円(プロ野球選手)

10位  古田敦也   9710万円(プロ野球選手)

11位  三浦知良    9697万円(プロサッカー選手)

12位  山本昌     9364万円(プロ野球選手)



13位  立浪和義    9249万円(プロ野球選手)

14位  石井琢朗    9154万円(プロ野球選手)

15位  伊東勤     9154万円(プロ野球選手)

16位  広澤克実    7918万円(プロ野球選手)

17位  赤堀元之    7873万円(プロ野球選手)

18位  高橋由伸    7666万円(プロ野球選手)

19位  駒田徳広    6858万円(プロ野球選手)

20位  谷繁元信    6578万円(プロ野球選手)

1999年分(平成11年)

1位  イチロー 1億9564万円(プロ野球選手)

2位  古田敦也 1億4788万円(プロ野球選手)

3位  丸山茂樹  1億2600万円(プロゴルファー)



4位  清原和博  1億1822万円(プロ野球選手)

5位  高橋由伸  1億1023万円(プロ野球選手)

6位  桑田真澄  1億0955万円(プロ野球選手)

7位  佐々木主浩 1億0942万円(プロ野球選手)

8位  斎藤雅樹  1億0894万円(プロ野球選手)

9位  松井秀喜  1億0227万円(プロ野球選手)

10位  武田一浩    9085万円(プロ野球選手)

11位  松坂大輔   9010万円(プロ野球選手)

12位  福留孝介    8935万円(プロ野球選手)

13位  石井琢朗    7537万円(プロ野球選手)

14位  工藤公康    7000万円(プロ野球選手)

15位  伊東勤     6834万円(プロ野球選手)

16位  槇原寛己    6526万円(プロ野球選手)

17位  山本昌     6001万円(プロ野球選手)



18位  前田智徳    5777万円(プロ野球選手)

19位  上原浩治   5480万円(プロ野球選手)

20位  松井稼頭央   5046万円(プロ野球選手)

 

2000年分(平成12年)

1位   イチロー 1億9537万円(プロ野球選手)

2位   松坂大輔 1億8888万円(プロ野球選手)

3位   松井秀喜  1億6637万円(プロ野球選手)

4位   高橋由伸  1億4397万円(プロ野球選手)

5位   丸山茂樹  1億3369万円(プロゴルファー)

6位   桑田真澄  1億0731万円(プロ野球選手)

7位   江藤智   1億0036万円(プロ野球選手)

8位   清原和博    9931万円(プロ野球選手)

9位   石井琢朗    8835万円(プロ野球選手)

10位  古田敦也   8565万円(プロ野球選手)

11位  斎藤雅樹    7566万円(プロ野球選手)

12位  工藤公康    7125万円(プロ野球選手)

13位  松井稼頭央   6628万円(プロ野球選手)

14位  佐々木主浩   6494万円(プロ野球選手)

15位  槇原寛己    6422万円(プロ野球選手)

16位  中村紀洋    6295万円(プロ野球選手)

17位  上原浩治   6274万円(プロ野球選手)

18位  谷口徹     6233万円(プロゴルファー)

19位  田中秀道    6165万円(プロゴルファー)

20位  鈴木尚典    6105万円(プロ野球選手)

2001年分(平成13年)

1位  松井秀喜  2億3815万円(プロ野球選手)

2位  丸山茂樹   1億6596万円(プロゴルファー)

3位  清原和博   1億5393万円(プロ野球選手)

4位  高橋尚子   1億4147万円(プロマラソン選手)

5位  中村紀洋   1億2854万円(プロ野球選手)

6位  高橋由伸   1億1665万円(プロ野球選手)

7位  川崎憲次郎    9858万円(プロ野球選手)

8位  工藤公康     9832万円(プロ野球選手)

9位  桑田真澄    9215万円(プロ野球選手)

10位  古田敦也    9125万円(プロ野球選手)

11位  松井稼頭央    9051万円(プロ野球選手)

12位  松坂大輔    6969万円(プロ野球選手)

13位  立浪和義     6935万円(プロ野球選手)

14位  石井一久     6681万円(プロ野球選手)

15位  仁志敏久     6065万円(プロ野球選手)

16位  伊沢利光     5957万円(プロゴルファー)

17位  斎藤雅樹     5945万円(プロ野球選手)

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18位  江藤智      5849万円(プロ野球選手)

19位  小久保裕紀    5816万円(プロ野球選手)

20位  金本知憲     5802万円(プロ野球選手)

2002年分(平成14年)

1位  松井秀喜  2億7196万円(プロ野球選手)

2位  中村紀洋   1億5836万円(プロ野球選手)

3位  清原和博   1億5542万円(プロ野球選手)

4位  高橋由伸   1億3284万円(プロ野球選手)

5位  谷繁元信   1億3097万円(プロ野球選手)

6位  工藤公康   1億2155万円(プロ野球選手)

7位  高橋尚子   1億1785万円(プロ野球選手)

8位  立浪和義   1億0308万円(プロ野球選手)

9位  松井稼頭央  1億0157万円(プロ野球選手)

10位   古田敦也   8652万円(プロ野球選手)

11位  松坂大輔    8046万円(プロ野球選手)

12位  小久保裕紀    7700万円(プロ野球選手)

13位  小笠原道大    6758万円(プロ野球選手)

14位  城島健司     6425万円(プロ野球選手)

15位  高津臣吾     6249万円(プロ野球選手)

16位  黒木知宏     5852万円(プロ野球選手)

17位  西口文也     5735万円(プロ野球選手)

18位  鈴木尚典     5527万円(プロ野球選手)

19位  横尾要      5401万円(プロゴルファー)

20位  仁志敏久     5269万円(プロ野球選手)

2003年分(平成15年)

1位  清原和博  1億7210万円(プロ野球選手)

2位  中村紀洋   1億5083万円(プロ野球選手)

3位  松井稼頭央  1億4251万円(プロ野球選手)

4位  桑田真澄  1億3376万円(プロ野球選手)

5位  金本知憲   1億3050万円(プロ野球選手)

6位  丸山茂樹   1億2895万円(プロゴルファー)



7位  古田敦也  1億1533万円(プロ野球選手)

8位  上原浩治  1億1273万円(プロ野球選手)

9位   松坂大輔 1億0655万円(プロ野球選手)

10位  工藤公康   1億0530万円(プロ野球選手)

11位  小笠原道大  1億0186万円(プロ野球選手)

12位  高橋尚子   1億0185万円(プロマラソン選手)

13位  立浪和義   1億0029万円(プロ野球選手)

14位  谷繁元信     9164万円(プロ野球選手)

15位  貴乃花光司    8939万円(大相撲横綱)

16位  武豊       8485万円(競馬騎手)

17位  城島健司     8343万円(プロ野球選手)

18位  谷佳知      7713万円(プロ野球選手)

19位  伊沢利光     7497万円(プロゴルファー)

20位  鈴木尚典     7468万円(プロ野球選手)

2004年分(平成16年)

1位  佐々木主浩  2億3879万円(プロ野球選手)

2位  清原和博  1億6995万円(プロ野球選手)

3位  上原浩治  1億4876万円(プロ野球選手)

4位  小笠原道大  1億4377万円(プロ野球選手)

5位  中村紀洋   1億4119万円(プロ野球選手)

6位  城島健司   1億3800万円(プロ野球選手)

7位  小川直也   1億3780万円(格闘家〈ハッスル〉)

8位  丸山茂樹   1億3769万円(プロ野球選手)

9位  立浪和義   1億2400万円(プロ野球選手)

10位  松中信彦   1億1581万円(プロ野球選手)

11位  古田敦也  1億0771万円(プロ野球選手)

12位  高橋由伸   1億0100万円(プロ野球選手)

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13位  谷繁元信     9527万円(プロ野球選手)

14位  谷佳知      9393万円(プロ野球選手)

15位  金本知憲     9243万円(プロ野球選手)

16位  工藤公康     9161万円(プロ野球選手)

17位  高橋尚子     8881万円(プロマラソン選手)

18位  今岡誠      8332万円(プロ野球選手)

19位  松坂大輔    8010万円(プロ野球選手)

20位  新庄剛志    7562万円(プロ野球選手)

※第20位にランクインした新庄剛志はメジャーリーグを経て、北海道日本ハムファイターズに復帰。
〝SHINJO〟の登録名で、華麗なプレイとエンターテイナー振りを発揮して人気を集めた。

最後まで読んでくださって、本当にありがとうございました。

【モンスター企業】キーエンスと創業者・滝崎武光氏のまとめ

社員の最高平均年収2,110万円!資産約2兆1190億円 キーエンス創業者・滝崎武光氏はどこまでもミステリアス③

はる坊です。

引き続き、キーエンスと創業者・滝崎武光さんの足跡を追っていきます。

怒濤の急成長を遂げた1980年代のリード電機(キーエンス)

リード電機が急成長を遂げたのは、1980年(昭和55年)4月から光電センサの分野に進出してからです。

いままでの自動車業界や弱電業界だけではなく、一般の工場でも導入できる製品の開発販売を手掛け始めました。
1981年(昭和56年)には本社を大阪府吹田市に移転。

1982年(昭和57年)に自動線材切断機事業を売却しています。

この事業は年間売上高の10%を占め、経常利益率も20%ありました。

普通なら、この利益率に満足するところですが、滝崎氏は利益率が低いと感じ、将来性も薄いと判断してこの事業を売却します。そして得た売却益を、電子部品業界向けのセンサ事業につぎ込みます。

センサ事業を軸としたリード電機は、翌1983年(昭和57年)には年間売上高13億円を超え、経常利益率は37%台に伸びます。

この年以降、売上高は25億円(1984年3月期分)⇒42億円(1985年3月期分)⇒60億円(1986年3月期分)⇒73億円(1987年3月期分)と急激に伸び、経常利益率も38~40%をキープし続けます。

上場を1年後に控えた1986年秋の時点で、取引先企業は、NEC・日立製作所・東芝・新日本製鐵(当時)・武田薬品工業などの大企業から中小零細企業まで1万社を数え、

営業拠点は、東京・名古屋・広島・福岡など全国に12拠点を擁して、従業員は330名。
そのうち100名が営業マンでした。

当時、センサ業界で先行していたのは、横河北辰電機(現:横河電機)・山武ハネウエル(現:アズビル)・立石電機(現:オムロン)でしたが、

先行メーカーの製品が、液体や粉体の計測を主としていたのに対して、リード電機の製品は、FA(ファクトリー・オートメーション)センサー、つまりは、主に検査・組立ラインに設置されるものでした。

なかでも注目すべきは、当時から〝業界初のオリジナル製品〟が売上の90%を占め、独占商品が70%を占める状態であったことです。

他の企業が参入してこない分野であれば、リード電機の商品が自動的にプライスリーダーになれます。

このことで、

〝キーエンスはニッチ商品を開発して成長した〟

と言われることになるのですが、この時代から、基本的に製造は外注でおこない、販売方法も直販のコンサルティング営業で、顧客側から、

「こういうものを作って欲しい」

「こういう風にできないか?」

と提案をされてから応えるのではなく、顧客の潜在需要を拾い上げる考え方を重要視していました。

顧客の現場で、営業マンが顧客の潜在需要を拾い集めて、会社に持ち帰ります。

顧客より先回りして、

「こういう商品が必要になるのではないか?」

と予測を立てて、それを精度の高いものにした上で、

キーエンスが100%リスクを負って

商品開発と製造をおこなって、顧客にその製品を提案して販売していくやり方です。

直販方式なのは、キーエンスが扱う先端技術商品は、商社を使って販売するとそのマージンが非常に高かったこと、そして製品の価値がうまく顧客に伝わらないと滝崎氏が考えた為ですが、結果的に、製品の価値を顧客に直接PR可能で、また、現場での潜在需要を拾い上げることもでき、営業利益を大きく取れるスタイルとして確立したといえるでしょう。

キーエンスは、メーカーでありながらセンサ事業で注目され始めた頃には、すでにファブレス経営に徹しています。
これはなぜなのか、滝崎氏の答えは明解です。

(生産を外部に委託するやり方のままで、会社を大きくしていくことに不安はないか)との問いに、

“「いいえ、設備投資をしたら、その設備を遊ばないようにしなくてはならない。そういう理由から、本当に有名な会社が「キーエンスさん、仕事ないですか」と言ってこられることもあるんですよ。自分で設備を持つ方がずっと大変ですね」”

キーエンス 設立13年で上場企業に

1987年10月29日大阪証券取引所第2部上場

1984年(昭和59年)11月には、本社を大阪府高槻市に移転。

1985年(昭和60年)3月には、米カリフォルニア州にキーエンス・コーポレーション・オブ・アメリカ(KEYENCE CORPORATION OF AMERICA)を設立。
(KEYENCEはリード電機時代から商品のブランド名でした。米国子会社は先駆けて商号をKEYENCEにしたわけです)

同年9月には製造子会社として、本社と同じ高槻市にクレポ株式会社(現:キーエンスエンジニアリング)を設立します。

ちなみに、このクレポという商号は〝クイックレスポンス〟の略で、滝崎氏の思考が堂々と表れている社名だと思います。
キーエンスエンジニアリングでは、協力会社に依頼することの出来ない極めて機密性の高い商品を開発・製造しています。

1986年(昭和61)年10月には、リード電機 株式会社から、商品ブランド名との統一を図るために、商号を株式会社 キーエンスに変更します。

そして、1987年10月29日キーエンスは大阪証券取引所第2部に上場します。一株の公募価格は5540円。上場初値は6800円でした。

会社設立から13年。滝崎武光氏は42歳でした。

株式上場については、滝崎氏は早い段階から考えており、まだ零細企業に過ぎなかった会社設立6年目で、

「会社らしい会社をつくりたい。株式上場をするためには、組織や財務体質をどうしたらいいのか?」

と自ら証券会社を訪ねていった経験をもっています。

上場初となる1988年3月期決算では売上高101億4800万円(前年比38.6%増)

営業利益40億1300万円(前年比58.0%増)経常利益35億5900万円(前年比36.6%増)

と極めて高い成長を見せ、売上高に対する営業利益は39.5%となります。

翌1989年(平成元年)3月期決算では、売上高146億6300万円(前年比44.5%)
営業利益62億9700万円(前年比57.0%増)
経常利益64億1000万円(前年比80.1%)

となり、営業利益率は42.9%と40%台に突入します。

同年12月25日には、東京証券取引所第2部に上場します。

1990年10月 東証・大証1部上場企業に

1990年10月には東京証券取引所第1部・大阪証券取引所第1部に上場。

名実ともに1部上場企業の仲間入りを果たしました。

時に滝崎氏は45歳の若さでした。

この時代、創業社長でも45歳で東証1部上場企業の社長は最年少に近かったのではないでしょうか。

そして、翌1991年4月下旬には、任天堂を抜いて株価日本一を記録します。

しかし、滝崎氏は株価にはあくまでもクールな姿勢を保っていました。

インタビューを受けても

“「株価はしょせん人気指標。知名度が上がるのはありがたいのですが、浮かれることはありません」”

と株価にはそっけない対応に終始します。

滝崎氏が、

“「株価日本一なんかより、こっちのほうが自慢なんですよ」”

と言ったのは、やはり、売上高に対する営業利益率の高さでした。

“「これ(営業利益率)なんか、社員1人1人が付加価値の高い、いい仕事をした証でしょ。こっちのほうが私としてはうれしいですね。(中略)何年かしたら、30歳で1000万円は超せる給料を出せると思います。そしてゆくゆくは給料でも日本一にしたいと思ってるんですよ」”

何よりも付加価値の高い仕事をすることが大切だという滝崎氏の考えが率直に表れています。

また、すでに20代で高給が得られる会社という噂は立っており、1991年時点には、30歳で平均年収900万円。

その後、この発言のとおり、

“30歳で年収1000万円超え”

“給料(年収)日本一”も達成したのですから、すごいものだと感じます。

ここで1990年~1994年の決算を見てみましょう。

1990年(平成2年)3月期決算
売上高187億7700万円 営業利益 77億1000万円 経常利益 86億5600万円(営業利益率41.0%)

1991年(平成3年)3月期決算
売上高262億6700万円 営業利益108億7300万円 経常利益129億2800万円(営業利益率41.4%)

1992年(平成4年)3月期決算
売上高301億4500万円 営業利益120億5600万円 経常利益106億4300万円(営業利益率40.0%)

1993年(平成5年)3月期決算
売上高298億9300万円 営業利益102億4300万円 経常利益116億1600万円(営業利益率34.2%)

1994年(平成6年)3月期決算
売上高313億0700万円 営業利益115億5400万円 経常利益124億3000万円(営業利益率36.9%)

1992年下半期から1993年上半期にかけては、国内企業の設備投資圧縮のあおりを受けて、1993年3月期決算においては、キーエンスも厳しい年も経験しています。

しかし、この経験を糧に、海外部門を強化する重要性に気付き、アメリカ・オハイオ州に営業拠点を設けています。

この時代、売上高・営業利益の海外比率は9~10%でした。
現在は53%です。

これほど急速に確実性を持って成長した企業があるでしょうか?
わたしは、正直なところ奇跡的にすら感じます。

また、この間に私が注目したいのは、従業員の給与についてです。

1992年9月時点では、従業員は855名 平均年齢は28.1歳 平均賃金は諸手当を含んで339,166円で、30歳のモデル賃金が439,000円でした。

これが1994年9月時点では、従業員832名 平均年齢28.5歳と1992年の時点とあまり変わりがないのですが、
諸手当を含む平均賃金は400,283円と大幅にアップしています。

キーエンス高成長の理由

さて、お話をキーエンス高成長の理由に戻したいと思います。

〝キーエンスはニッチ商品を開発して成長したと言われた〟

と前述しましたが、滝崎氏は1991年のインタビューで高成長ができた理由を次のように語っています。

“「巷間、キーエンスは隙間商品を開発して伸びた、と言われていますが、私は市場創造ができたからだと思っています。われわれの商品政策は、従来からある商品でも非常に精度を高くするとか、精度は同じでも非常に小さい商品にするとか、はっきり特徴を出すやり方であり、こうして付加価値の高い商品を開発し、それを汎用品として売る力があるからこそ、高い成長力を維持できるのです」”

ちなみに、大阪証券取引所第2部に上場した際、キーエンスの発行済株式は1820万株でした。
以後、公募もありましたが、無償株式分割・株式無償割当ては何度もおこなわれて、現在の発行済株式は12160万株です。
その時にキーエンス株を100万円分買っておけば、今頃はどうなったでしょうか。

最後まで読んでくださって、本当にありがとうございました。

何かございましたら、こちらまでお願いいたします。

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元キーエンス従業員の方が書かれた本で、最もオススメしたいのがこちらです。

次にオススメしたい、充分に一読の価値があるのがこちらです。

【2018年11月に出版】キーエンスでの経験を生かしたサイト運営について普遍的で重要な事柄が凝縮された一冊。
キーエンスの社内ベンチャー・イプロスでウェブサイト作成・運営に携われた方の本です。

「心に触れるホームページをつくる」

筆者の秋山典丈さんは、キーエンスの社内ベンチャー・イプロスで『製造業向けマッチングサイト』を企画された方です。

東京工業大学大学院理工学研究科情報工学専攻修士課程修了後、1995年にキーエンスに入社。

2000年にキーエンスの社内ベンチャーとしてスタートしたイプロス(株式会社 イプロスとして法人設立は2001年)の立ち上げに参画され、「徹底的に受け手の身になってサイトを作る」ことに向き合われた経験を生かして書かれた本です。

秋山さんは2003年に独立され、現在はシステム開発とサイトコンサルティング・商品企画コンサルティングに携わる株式会社 レクタスの代表取締役を務められています。

この本では、個人でも法人でも、また初心者から上級者までサイト作成・運営にとって重要なことが満載されています。

私も折に触れて読み返しています。

サイト作成に関する本は多く出版されていますが、ここまで普遍的で重要な事柄が凝縮されている本はめったにありません。

キーエンスに興味のない方でも、ご自分のブログやサイト、そしてSNSで見る人の心をガッチリ掴みたいと少しでも思われている方なら、ぜひお読みになってください。

一橋大学イノベーション研究センターとキーエンスに長年在籍した方による共著です。
キーエンスの内部を知るには最もわかりやすいと思います。

ただ、『キーエンス~驚異的な業績を生み続ける経営哲学』というタイトルですが、『経営哲学』はどこにも書かれていません。

『経営哲学』を『経営目標』『経営手法』と読み替えるのが正しいと思います。
Kindle版しかありませんが、こちらもオススメできます。

また、もう一冊だけ、現在紙の書籍で入手することは困難ですが、機会があればぜひ読んでいただきたい本があります。

キーエンスに1986年に新卒で入社され、アンリツを経て、現在は立石シゲオ中小企業診断士事務所代表として活躍されている、経営コンサルタント・立石茂生氏が2014年に書かれた、

新規事業の競争戦略 高い利益を獲得するスピード経営: キーエンスに新卒入社、ライバル会社に転職後独立したコンサルタントのノウハウ公開

という書籍です。

キーエンスで得られたノウハウを含めて、高収益企業を実現する経営指南書で示唆に富んだ良書中の良書なのですが、残念ながら古書でも手に入れるのは難しい状態です。

立石氏のホームページによると、2016年9月の時点で30,000円で古書がネット上で販売されていたようです。
これには、著者の立石氏も戸惑われたようですが、この本にそれだけの価値があると認められていることも、また事実でないかと私は思っております。

そのような状況が長く続きましたが、2020年8月にアマゾンKindleにて、この本が第2刷として出版されました。

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ご一読をおすすめいたします。

他にも元キーエンスの方が書かれた本があります。
参考にはなりますが、あえてこの場でおすすめするのは、控えさせていただきます。

一部引用・参考文献:
サンデー毎日 1991年7月 株価日本一「キーエンス」社長の倒産歴
週刊ダイヤモンド1997年 編集長インタビュー 滝崎武光氏(キーエンス社長)大企業の悪い面に学ぶ 将来考えぬ役員が規律乱す
Will 1991年 株価日本一「キーエンス」の秘密



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