管理人のはる坊です。

管理人・はる坊 よりごあいさつ

はじめまして、『はる坊の雑記』管理人・はる坊と申します。

『はる坊の雑記』にお越しいただき、本当にありがとうございます。

心より御礼申し上げます。

なかには、すでに記事を読まれて、書いた人間に興味を持ってくださり、このページをご覧いただいている方もいらっしゃるかもしれません。

正確で必要とされ、皆様に楽しんでいただける記事を、これからも書いていきますので、よろしくお願い申し上げます。

当ブログのスタンスについて

このブログを始めたとき、最初に書いたものを載せさせていただきます。

当ブログのスタンスをご理解いただけるとありがたいです。

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今日から、ワードプレスを使って、いろいろと書いてみることにしました。
テーマなんて、何も決めていません。

そのときに思っていることや考えていることをツラツラと述べさせてもらおうと思っています。

きっと、一貫性のない、でも、自由で奔放に好きなことを、好きなように書いていくページにしたいと思っています。

言葉遣いが、「です・ます」調であったり、「~だ。~だと思う」になったりもするでしょうが、それも、敢えて何のテーマも制約も設けていないページなのですから、それでいいと思います。

しかし、流言飛語や根拠無き中傷を記事にすることは、自らに禁じています。

ネット上は情報で溢れていますが、本当に必要とされるのは正確で役に立つ情報、ここを訪れてくださる方にメリットがある情報のはずです。

アフィリエイトプログラムをご紹介する際にも、少しでも疑問に感じることがあれば、広告主に問い合わせした上で、掲載させていただいております。

広告主にはうざいと思われようが、問い合わせ内容に相手が嫌なところを突かれたのか、いきなり、提携を解除されても、それが私の姿勢です。

かつて、ジャーナリストの故・筑紫哲也氏が、懐かしのニュース23において、『2ちゃんねる』のことを、「便所の落書き」と表現(揶揄?)したことがありました。

その当時『2ちゃんねる』は、まだ一般的ではなかったと思いますが、多分、西鉄バスのハイジャック事件の頃だったかと記憶しています。
(そうすると2000年~2001年頃ですか)

当時の管理人・西村博之氏が各テレビ局の取材に積極的に応じて、顔出しをして、コメントをしていたのが印象に残っています。
(あの事件で、ネオ麦茶と名乗っていた彼は、現在どうしているのでしょうね)

さて、すこし脱線しましたが、筑紫氏は、便所の落書き発言で、草の根時代からのユーザーから非難を浴びました。
わたしも2ちゃんねるに書き込みはしなかったけれど、筑紫氏の発言に疑問を持ったひとりでした。
(現実の世界でも、連れションの立ち話みたいなことって多いだろうに)と。

要は、落書きとして残るか、
空気中に消えていくかの違いしかないのではないかと。

そんな時代からネットに触れてはいますが、このブログページを見ていただいたらおわかりのように、ネットやIT関係(随分とおおまかな表現)の知識は、まったくといっていいほどございません。

ただ、文字を打つ、文章を書く(文章と云えている内容かどうかは別の話として)くらいしかできません。
そんな感じですが、何かを検索したりされて、ここに来てくださった方には、ここの情報がすこしでも役に立ったらいいなという思いもあります。

それでは、今日から、はる坊の雑記をスタートします。
何卒、よろしくお願い申し上げます。

お問い合わせ先

何かございましたらこちらまで。

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(フリーメールからのお問い合わせ等につきましては返信をいたしておりませんのでご了承ください。)