平成29年分 平成30年分に引き続き、令和元年分確定申告の医療費控除について税務署に問い合わせてみました

平成29年分 平成30年分に引き続き、令和元年分確定申告の医療費控除について税務署に問い合わせてみました

はる坊です。

まだまだ先と思っているうちに、毎年恒例の確定申告の季節が毎年やってきます。

住宅ローン控除や医療費控除で確定申告をされる方も多いと思いますが、個人で一番多いのは、医療費控除ではないでしょうか?

還付金があったり、住民税額にも影響してきますので、思っていたよりも大きな節税効果が得られます。

経過処置として、あと1年間は「医療費の領収書」を確定申告書類とともに税務署に提出してOKです

平成29年分から私たちに一番身近な部分で変わったのは、医療費控除の取扱いでしょう。
セルフメディケーション制度の導入もさることながら、「医療費の領収書」の提出又は提示が不要となったこと。
そして、「医療費控除の明細書」の提出が必要となったこと。

それにともなって、「医療費の領収書」は5年間自宅等で保管する必要ができたこと。

しかし、5年間も「医療費の領収書」を自宅等で保存するのは、
不安を感じます。

そこで私は平成29年度から、毎年税務署に直接問い合わせています。

税務署の回答


「経過処置として、あと1年間(令和元年分)は「医療費の領収書」を確定申告書類とともに税務署に提出してもらってかまわない」

つまり、2019年分 令和元年分に関しては、これまでどおりの対応をするとのことでした。

わたしは、令和元年分について、これまでどおり、明細書と医療費の領収書を税務署へ提出することにします。

お忙しい方、目当ての商品がリアル店舗で見つからない方は、ネットでの購入をお勧めします

大手ドラッグストアチェーンで買うよりもネットで購入した方が安くつくことがあります。

かさばるものでも、配送してくれますので、自宅にいながら安全に買い物ができます。

私も最初は、「やっぱりお店より、ネットの方が値段が高いかな・・・」

と思っていましたが、安売りをうたい文句にしているドラッグストアより安く買えたので、正直驚きました。

私は普段使いをしていますが、特に体調を崩してドラッグストアに行くのもしんどいとき、あまりに忙しいときに大変助かっています。

私は何度も利用していますが、いままでにトラブルになったことは一度もありません。
もちろん、領収書はお店側が発行かご自身でプリントアウトできます。

おすすめのネットショップは以下です。

クーポンがあったり、ポイント還元があるのが嬉しいですね。

楽天市場内 おすすめショップ

楽天市場は同じ商品でも、どのお店で買うのか一番お得か、最安値の店舗情報がすぐに見ることができるのが便利です。

楽天市場

また、楽天市場全体でポイントアップDAYを頻繁に実施していますので、ポイントがドンドン溜まるのも魅力があります。

私がよく利用していて対応も親切だなと思うのは、この2店です。

⇒爽快ドラッグ(税抜2,500円以上お買い上げで送料無料【北海道・沖縄を除く】)

送料無料の最低金額が低いのがありがたいです。
衛生用品や日用品の品揃えもいいです。

⇒ケンコーコム Rakuten Direct(税抜3,500円以上お買い上げで送料無料【北海道・沖縄を除く】)

こちらは、送料無料の最低金額が少し高いですが、商品の価格は全体的にかなり安いと感じます。
商品を安く見せかけて、送料で儲けを取るようなところもあるので、ネットでの買物には気を付けたほうがいい面もありますが、こちらのショップは大丈夫です。

楽天カードは超優秀なクレジットカードです

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商品の数と種類は、さすがだなと感じます。

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何よりも、1点だけでも無料配送なのがありがたいですね。

ネットショップも有効に使って、医療費控除で税金を取り戻しましょう!

ホントに「塵も積もれば山となる」です。

最後まで読んでいただいて、本当にありがとうございました。

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