旅に出たら、いつもと違う自分を演じてみよう。

はる坊です。

旅に出たら積極的な自分を作ろう

さて、旅の話をします。

僕は旅に出たら、きっと人格とはいわないまでも、かなり違った人間に変わっていると思う。
友達にもそう言われるし、その友達も仕事をしている姿を知っているから言えるけど、僕と同じようなタイプだ。
まさに、類は友を呼ぶってやつかな。

僕が旅に出たら、自分に課していること。
それは、旅先で会った人に自分から積極的に話しかけるということ。

別に無視されてもいいじゃない。
どうせ二度と会うこともないんだし。

我が身に置き換えてみれば、見知らぬ男が、話しかけてきたら警戒するでしょ?
それと同じだもん。

でも、あきらかに旅行客だなという格好をしていると、田舎でも意外にスムースにコミュニケーションは図れます。
田舎に転居して、後悔したなんて話はよく聞くけど、こっちはただの旅行客。

通りすがりのよそ者でございます。

地元の人も気まぐれに、旅の人の話を聞きたい。
話をしたいという欲は持っていると思うよ。

そんな訳で、旅に出たら積極的になろう。
たかが旅なんだから。

旅の恥はかき捨てって、ホントに名言だと思うよ。

最後まで読んでいただいて、本当にありがとう。

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